名護市ホームページ
わたしたちのまち辺野古
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 名護市辺野古区は、普天間飛行場代替施設の移設先として全国に注目を浴びていると思います。
 しかし、一方では平成16年4月に全国では30年ぶりの国立沖縄工業高等専門学校が開校するなど、まちは大きく変化しようとしています。

 この沖縄高専の開校により、平成18年4月には540名の学生と60名の教職員が集まり、2年後には約800名の学生と100名の教職員の合計約900名がこの地域で勉学し、その大半が居住する事になります。

 私たちは今まで基地との交流によりまちを発展させてきました。
これからは、さらに沖縄高専、久辺地区における国際情報通信金融特区の中核拠点地区との交流によるまちづくりを進めていこうとしています。

 そこで、ぜひ全国の皆さんに辺野古区がどのようなまちで、これからどう変わっていこうとしているのかを紹介し、交流を深めるためにこのホームページを開設しました。

平成18年10月

 
辺野古の人々 辺野古の歴史
戦後間もない昭和23年頃には戦前の集落形態に復興し、海辺ののどかな農村集落でした。
辺野古の人々 辺野古の人々
わたしたちのモットーは『ヒヌク・クンジョウ』
(他人の力を借りず、自分の力で生きていく!)
辺野古の自然 辺野古の自然
辺野古の沖合い2�に浮かぶ平島(ぴらしま)
区民のレクリエーションの場です。
辺野古の行事 辺野古の行事
皆さんもチームを組んで参加してください。
辺野古の生活環境 辺野古の生活環境
辺野古の周辺にはこんな最先端施設もあります。
基地との交流 基地との交流
親善委員会が年に一回行われ、地域と基地との問題解消のための取り決めをしたり、地域行事の案内をします。
久辺地区のまちづくり 久辺地区のまちづくり
久辺地区は、辺野古,豊原,久志の三区で構成しています。
辺野古のまちづくり構想 辺野古のまちづくり構想
魅力あるまちづくりイメージの実現に向けて、継続的に取り組んでいきます。
 
沖縄ダイビング